BGM Play                       

犬の毛

犬の毛

犬の毛〜ペット☆犬をモット知ろう

 
犬の毛
 
」、被毛について
 
メニュー項目名:
 
犬の体の全体を覆っている被毛にはどんな特徴があるのか調べてみました。

 
被毛触覚
 
 
 
 
被毛(コート)
 被毛触覚先頭に戻る
 
役割 被毛の役割は
 

  体の保護
 
  被毛は体をおおう毛であり、
皮膚を外敵から守ったり、水をはじいたり、
  
体の乾燥や病原体の感染や侵入を防いだりする役割がある。
 
 
  保温と触覚の役割
 
  
保護毛(上毛)と緬毛(下毛)は体温調節の働きをもち、触毛(ヒゲ)は
  
感覚器の役割をはたしている。
 
 
種類 
どんな種類がある
 
  分類方法にはいくつかある
 
  
 長さで表す  :「ロング(長毛)」、「ショート(短毛)」
 
  
 生え方で表す :「シングルコート(一重)」、「ダブルコート(二重)」
 
  など。
 
 
  短毛種
 
  短くまっすぐな毛でおおわれており、手入れは比較的に楽。
 
  犬種として 
ラブラドール・レトリーバー
 
        
ビーグル
 
        
ブル・テリア  など。
 
 
  粗剛毛種
 
  ワイヤー状のクルッと丸まった硬い毛でおおわれており、
  手入れには手間がかかる。定期的な手入れとブラッシングが欠かせない。
 
  犬種として 
エアデール・テリア
 
        
ミニチュア・シュナウザー  などテリア系に多い。
 
 
  被毛に関する用語
用 語 英表記 意 味

 

 
アンダー・コート Under coat 下毛
オーバー・コート Over coat 上毛
シルキー・コート Silky coat 長毛で絹糸のように光沢があり、細かく柔らかい毛質
シングル・コート Single coat 被毛が二重になっていないこと
スタンドオフ
   ・コート
Stand off coat 立って開いた長毛
ステアリング
   ・コート
Staring coat 粗くて艶がなく状態の悪い被毛を意味する
ダブル・コート Double coat 被毛が上毛と下毛の二重になっていること
ハッシュ・コート Harsh coat 租毛の別称で、雨風や敵から身を守るのに適している
被毛
フル・コート Full coat 状態を指し、本来持つべき被毛が十分な長さと量を
備えていることを意味する
ブロークン
   ・コート
Broken coat ワイヤー・コートが立っている状態の租毛
ラフ・コート Rough coat さらっとした粗い上毛の長毛
ロング・コート Long coat 長毛
ワイアー・コート Wire coat 上毛が硬くバリバリした手触りの毛質のことで、
ハッシュ・コートともいわれる

 

 
キュロット Culotte 大腿部の後面の長くて厚い毛
メーン Mane 頸背と頸側の長くて厚い毛
ラフ Ruff 頸の周囲に伸びた長くて厚い毛

 

 
トップノット Topknot 頭蓋の頂にある長い房状の毛を意味する
ブルーム Bloom 状態を指し、最高のコンディションの被毛や外観を
意味する
筆毛 指と指の間の毛が長く伸びて筆の穂先のような状態を
指す(犬種としては狆などに見られる)
裏白 日本犬において、顎下から頸下まで、胸腹部の下部、
四肢および尾裏がほとんど白に近い淡い色の状態を指す
犬の毛色 別表にまとめました ココをクリック してください
 
( 窓枠ページで一覧表が開きます )
 
 
ダブル ダブルコートって
 
  被毛が二重構造
 
  被毛が下毛(アンダーコート)と上毛(オーバーコート)の二重構造
  になっている。
 
  下毛は寒さから体温を保つのに最適な密生した柔らかな毛であるが、
  暑い季節には不要となる。
 
  寒さが増してくる秋の季節にこの下毛が生えはじめ、冬が去り暖かく
  なってくる春の季節は下毛が抜けるというサイクルを繰り返す。
  そのため春と秋が換毛期となる。
 
  寒冷地で育種改良された犬種に多くみられ、寒い季節から暖かくなる
  春の換毛期には、このアンダーコートといわれる下毛が驚くほどゴッソリ
  と抜けてしまう。
 
  四季の寒暖がハッキリしている日本で育種された日本犬(和犬)は
  ダブルコートの犬種に属する。
 
 
  おもな犬種

 
  ダブル・コーギー   ダブル・ポメラニアン   ダブル・シェットランドシープドッグ
    コーギー      ポメラニアン    シェットランド・シープドッグ
 
  ダブル・スピッツ   ダブル・ゴールデンレトリーバー    ダブル・ラブラドールレトリーバー
     スピッツ     ゴールデン・レトリーバー  ラブラドール・レトリーバー
 
   ダブル・ボーダーコリー       ダブル・ミニチュアシュナウザー     ダブル・シベリアンハスキー
  ボーダー・コリー    ミニチュア・シュナウザー    シベリアン・ハスキー
 
  ダブル・柴犬     ダブル・秋田犬
      柴犬                秋田犬
 
  など。
 
 
  ダブルコート 手入れのポイント
 
  被毛の定期的なブラッシングが欠かせない。
 
  特に換毛期の下毛の抜け落ちケアは入念におこなわないと抜け毛が
  上毛との間に絡み毛玉になることもある。
 
  
毎日のブラッシングで抜けた毛を取ってあげることがとても大切。
 
 
シングル 
シングルコートって
 
  被毛が一重構造
 
  
被毛が一重になっており、毛が生えかわる換毛期がないため、
  
抜け毛が少ないとされる。
 
  ※ 正確には、下毛と上毛の二重構造ですが、上毛と呼ばれる毛が少なく、
    下毛が良く発達しており、下毛が毛の全体の多くを占めている。

 
    ダブルコートとの比較を明確に区別するための端的な表現として、
    被毛の一重構造といわれているようです。
    そして、「上毛のみ」とか「トップコートのみ」のような言い方を
    されることもあります。
 
    また、換毛期がないというのは語弊があるかもしれません。
    換毛期であってもシングルコートの場合は、ほとんど目立たない程度
    の抜け毛、または、普段とさほど変わらない少量の抜け毛である、
    という表現のほうが適切かもしれません。

 
 
  その犬種が改良された地域性が強く影響しており、
  温暖地で育種改良された犬種に多くみられる
 
  冬の寒さから体温の維持や保持をするための被毛をあまり必要と
  されなかったからといわれている。
 
  また、毛の長短は関係なく長毛犬種もいれば短毛犬種もいる。
 
 
  おもな犬種
 (前半は短毛犬種、後半は長毛犬種)
 
     シングル・ミニチュアダックス(スムース)    シングル・グレイハウンド    シングル・グレートデーン
   ミニチュア・ダックス    グレーハウンド      グレート・デーン
     (スムース)

 
     シングル・ボクサー   シングル・プードル   シングル・パピヨン
      ボクサー         プードル        パピヨン
 
    シングル・ヨークシャーテリア   シングル・マルチーズ   シングル・チワワ
   ヨークシャー・テリア     マルチーズ         チワワ
 
   など。
 
 
  シングルコート 手入れのポイント
 
  長毛犬種は毛玉防止のためにも日頃のブラッシングは欠かせない。
 
  短毛犬種は長毛に比べ手入れは楽だが、毛と皮膚の健康のために
  定期的にブラッシングをしてあげることが必要。

 
 
手入れ 被毛の手入れ
 
  手入れ その1 に触れてください  ブル ブル

手入れ・ブラッシング 手入れ・シャンプー 手入れ・乾かす 手入れ・トリミング
 
 
手入れ 犬の被毛と皮膚について少し補足
 
  被毛の生えかわりは3つのサイクル
 
  被毛は、成長期移行期休止期 3つのサイクルで生えかわる。
 
  成長期
 
   毛乳頭から栄養分が供給され、毛の元である毛母細胞が活発に分裂する。
   そして、分裂したあとの毛母細胞は角質化してしまう。
   この分裂と角質化を繰り返すことにより毛が伸びる(成長する)。
 
  移行期
 
   活発に分裂する毛母細胞は、やがて活動を停止(細胞が死ぬ)して、
   毛の成長も止まる。
   そして、毛乳頭から毛根部が離れ、成長が停止した毛は上のほうに
   少しずつ押し上げられる。
 
  休止期
 
   離れた毛根部が上へと押し上げられ、やがて毛包も縮んでしまう。
   と同時に、この成長が停止した古い毛の奥では新たな毛母細胞の
   活動により新しい毛が生え始める。
   この新しい毛の成長により、古い毛はさらに押し出されて抜け落ちる。

 
 

   犬の毛・犬の皮膚構造図
 
       ↑クリックすると同じ説明図が別ページ(窓枠)で開きます。
 
 
  犬は一つの毛穴から一次毛と二次毛が生える
 
  人間は基本的に一つの毛穴からは1本の毛しか生えない。
 
  犬の場合は一つの毛穴から、2〜5本の太い毛である一次毛、
  その一次毛の周辺には二次毛と呼ばれる複数の細い毛が生えている。
 
  一次毛は上毛(保護毛、剛毛、卜ップコート、オーバーコートなどの別名)、
  二次毛は下毛(細毛、アンダーコートなどの別名)と呼ばれており、 
  二次毛は細くて柔らかく、密集して生える特徴を持つ。
 
  平均すると一つの毛穴から7〜15本もの毛が生えているのだという。
  (「犬の皮膚」図での毛の本数は簡略 )
 
  ただし、シングルコートの犬種の場合は一次毛が少なく、
  二次毛が良く発達して生えており、二次毛が毛の全体の多くを占めている。
  その分、二次毛が保護毛(卜ップコート)としての役目を充分備えている・・・、
  といえるようです。
 
 
  犬の皮膚はデリケート!?
 

  まず、犬の皮膚そのものは人間と比べたら薄いです。
  皮膚が薄い替わりに豊かな被毛で被われています(ヘヤレスドッグと
  いわれる無毛犬種は例外です)。
  逆に人間は皮膚が厚い替わりに毛は犬ほど豊かではありません。
 
  皮膚の外側は表皮で覆われています。そしてその表皮の表はさらに
  角質層で覆われており、この角質層が刺激、乾燥、紫外線などの
  ダメージから皮膚を保護するバリアの役目をしています。
 
  犬の場合はこの角質層が人と比べて、約3分の1程度の厚さしかない。
 
  そのため外部からの刺激には思っているほど強くはなく、皮膚の
  トラブルを起こしやすい・・・と考えられるとのこと。
 
     
 
 
  犬は汗をかかないといわれるがアポクリン汗腺は全身に分布
 
  汗を出す汗腺にはエクリン汗腺アポクリン汗腺がある。
 
   エクリン汗腺
 
   暑い日にかく汗や運動したあとにかく汗で、体温調節が主な役割で
   サラッとしてさわやかな汗の汗腺。
 
   汗孔と呼ばれる皮膚の穴から分泌される。
 
   − 参考 人間のエクリン汗腺・汗成分 −
 
    水分(99%)・塩分(1%) といわれ、ほとんどが水分
 
 
   アポクリン汗腺
 
   皮脂腺を補助する脂肪分や老廃物などを分泌する
   ベタつきのある汗の汗腺。
 
   被毛が生える毛穴と直結しており、毛穴から分泌される。
 
   − 参考 人間のアポクリン汗腺・汗成分 −
 
    タンパク質・糖類・アンモニア・鉄分・色素・蛍光物質・脂質・脂肪酸
    などでニオイの基となる
 
 
   皮脂腺
 
   アポクリン汗腺と同様、毛穴と直結しており、皮脂という脂肪分を
   毛穴から常に分泌している腺。
 
   この皮脂が身体の表面を覆うことで、皮膚を保護しているという。
 
   過剰なシャンプー(回数)などは、常に皮脂を洗い落とすことになる
   ため、皮膚の保護という面からは好ましいことではないようです。
 
   本来、シャンプーなどは月1回程度で充分であるとのこと。
 
   アポクリン汗腺の汗と同じく、この皮脂はニオイの基となる。
 
 
  人の場合は、ほぼ全身に分布しているエクリン汗腺が、
  犬の場合には分布している場所が唯一、肉球ということです。
 
  逆にアポクリン汗腺人の場合は、口のまわり、鼻、脇の下、などにしか
  分布していないのに、犬の場合は全身に分布している。
 
  このアポクリン汗腺から分泌された汗が酸化や細菌により分解されると、
  犬特有の犬クサイなどといわれるニオイを発する原因になるとのこと。
 
  犬の湿りやすい部位(口まわり、お尻まわりなど)やこすれる部位(脇、
  股など)は、体温の高い犬にとっては雑菌・細菌が繁殖しやすく、ニオイ
  の原因となりやすい。
 
   また犬のニオイは、犬のストレスと深く関わっているともいわれ、
    ストレスのある犬はニオイが強くなる傾向にあるようです。
    (アポクリン汗腺からの分泌が多くなる?)
 
   逆にストレスがなく肉体的にも健全な犬は、さほどシャンプーなどを
    しなくとも、犬クサイといわれるニオイがほとんどしないそうです。
 
   汚れてもいないのにニオイが気になる場合は、その犬のストレスに
    ついて思い当たることがないか
、考えてあげることも非常に大切です。
 
 
  皮膚のpH(ペーハー:水素イオン濃度を示す指数)は人間と違う
 
   人の皮膚は pH4.5〜6.5 の弱酸性
 
   犬の皮膚は pH7.0〜以上の中性から弱アルカリ性
 
  場合によっては犬のシャンプーの相性で皮膚のトラブルを起こす
  こともあるとのこと。
 
  犬の場合は皮膚も乾燥しやすいことから、できるだけ保湿性のある
  低刺激性の合成界面活性剤ではない自然素材のシャンプーが好ましい。
 
 
    犬の毛・愛犬を洗う   犬の毛・愛犬のシャンプー
 
 
  − 界面活性剤について −
 
  シャンプーなどの汚れを落とす作用はこの界面活性剤によるもの
  とのことですが、この界面活性剤は大きく2つに分類できるという。
 
   ナチュラルな界面活性剤
 
   天然の動植物性油脂にアルカリを反応させて作られたものであり、
   脂肪酸ナトリウムや脂肪酸カリウムを主成分とする自然素材の
   ナチュラルな界面活性剤。
   いわゆる「石けん」といわれるものはこれとのこと。
 
 
   人工的な界面活性剤 ( 合成界面活性剤 )
 
   第一次世界大戦のときに動植物性油脂の不足から、石油をもとに
   精製したもの
で、現在主流の人工的な洗剤や洗浄剤が主成分のもの。
 
   この合成界面活性剤は洗浄力に優れている。
   しかし、その分、皮脂膜のバリアー(角質層など)を破る強い
   浸透力があり細胞をも破壊するタンパク変成作用があるとのこと。
 
   角質層が人の約3分の1程度の厚さしかない犬にとっては、
   やはり好ましくないといえます。
 
 
 
触覚
 被毛触覚先頭に戻る
 
犬の触覚 犬の触覚は
 
  触覚は体の末端部に集中している
 
  
 鼻先、耳、足先、尻尾の先、などの末端部分
 
   
口、舌、足の裏などの無毛部分
 
   
ヒゲや眉毛の感覚毛と呼ばれる毛が特に敏感
 
  犬に触れてください (犬の触覚図に変わります)
 犬の触覚図
 
  ヒゲは切っても大丈夫

 
 
 答えは
 
   犬の毛・犬のヒゲワンコは    犬の毛・猫のヒゲニャンコは×
 
   猫の場合
 
    自分が通れる幅や狭さを測る
 
    平衡感覚を保つ
 
   など、ヒゲが大変に重要な役割をもっており、ヒゲを切ってしまうと
   場合によってはフラフラしてしまい、まともに歩けなくなるとのこと。
 
   これはよく耳にします、知っている方も多いと思います。
 
   ですが、家庭(室内)で長く飼われている猫はヒゲを切っても
   犬同様に影響は無く、影響が出るのは外で生活している野良猫など
   の場合である、という意見もあるようです。
 
   ※ お願いです だからといって、興味本位でニャンコのヒゲを切ったりなど絶対にしないでください!
 
 
   犬の場合
 
    はるか大昔の野生時代には、猫と同じように重要な役割をもっていた
    と考えられているが・・・、
 
    現代の犬においてはそのような機能・役割がなくなり(一種の退化?)
    ヒゲは切っても、ほとんど影響がないとのこと。
 
   犬の美容師さん(トリマー)にトリミング(犬の毛カット)を
   お願いすると、あえてヒゲをカットして、その犬の顔立ち
   を整えたり、愛くるしさを引き出したりもするとのこと。   
   (とはいえ、感覚毛としての働きはあるのでホドホドに・・・と思う管理人です) 
 
 
犬の触覚・嫌いな所 
触られるのは嫌い
 
  触られると嫌がる部分
 
  さわられると
特に嫌がるのは、鼻先、前足の先端、尻尾の先端、といわれ、
  これらの触覚部分は
敏感に反応する場所であり、つまんだり、引っ張ったり
  すると、犬は痛い思いをすることになるので気を付けること。 
 
  汚れた足を拭こうとして、つい足先を引っ張ったりすると嫌がるのも、
  このせいであると考えられるとのこと。
 
 
  ケガをしやすい部分だから嫌がる
 
  嫌がる理由として、これらの末端部分は敵に襲われたとき
「ケガをしやすい」
  
場所であるため、「過敏に反応」すると考えられています。
 
 
 とはいえ、飼い主が子犬のときから普通に触ることに慣れさせていけば、
 飼い主には安心して触らせてくれるようになるとのことです。

 
 それには、なによりもお互いに信頼関係を築いていかなければいけません。
 
 
犬の触覚・好む所 触られることを好む場所は(犬とのスキンシップ)
 
  なでてほしいところ
 
  ほめながら犬に言葉をかけ、犬をなでるスキンシップは
  信頼関係を深めることになります。
 
   なでることにより犬に次のような効果があるという
 
    血圧が下がる
 
    心拍数が減少する
 
    気持ちが落ち着く
 
 
   なでる場所は次の3ヶ所が効果的
 
    後頭部から背中にかけて
 
    首から胸にかけて
 
    口元から耳にかけて
 
 
   なでるときは、軽く犬と目を合わせ(注)やさしく落ち着いた、
    明るい声で話しかけてあげることが大切。
 
    注:目を合わせると言っても、目を見つめたり凝視するのではなく
      見るときに目のまわりの鼻先や耳先、口などに目を移しながら
      犬の顔を見ることで犬も、より安心するようです。
     ( 犬の目を凝視するのは、たとえ飼い主であっても
       犬を威圧する行為となりますので、気を付けましょう )

 
 犬とのスキンシップ    
                                 【 愛 犬 を 褒める
                                  
ブログ
おしゃべりワンコの物思い Eggiさん
                                  
よりお借りしました。
 
右側に生活情報PRバナーを別窓で表示します。


サイトマップ
コンテンツ

http://www.daidtm.net/
        
−免責事項− Copyright (C) 2007- ペット☆犬をモット知ろう. All Rights Reserved.
当サイト内の文章・写真・デザインなど一切の無断転載はご遠慮下さい。