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犬と散歩

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犬と散歩〜ペット☆犬をモット知ろう

犬の健康  
 のお散歩は緩いリードでしよう
 
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犬とリード(引き紐)・その1の続編です。
ぜひ、その1をご覧になってから、当ページ・その2をご覧ください。

 
チョークとハーネス緩いリードで歩く
 
その2は「犬のお散歩は緩いリードでしよう」の練習を中心に紹介しています。
 
当ページはカーミングシグナルのページをはじめ、
犬のことについて何かとお世話になっているブログ
 おしゃべりワンコの物思い Eggiさん
が紹介されている
 
 リードに関する記事を全面的に
   参考にさせていただきました。
( 感 謝 )
 
 

 
オーストリアは今何時

 
緩いリードで歩く
 ハーネスとチョーク緩いリードで歩く犬とハーネス その2・先頭に戻る
 
 ハーネスを着用して緩いリードで散歩する(歩く)
 
  オンリードで犬に優しいお散歩をする道具
 
  Eggiさんのドッグスクールで実際に行われている練習風景を題材にしています。
 
  練習に使う通常のリード
    3mの継ぎ目のない皮のリード( トゥーリッド・ルーガス女史の推薦 )
     慣れると使いやすさは抜群とのことです。

      犬と散歩 革のリード 長さは普通   犬と散歩 革のリード 3m
             皮製リードのサンプル       ↑3mの継ぎ目のない皮のリード

 
    3mのリードは「緩いリードで散歩(歩く)の練習」に使いますが、
     緩いリードで上手に歩くことが出来るようになれば、短いリードでも
     緩いリードで上手にお散歩ができるようになるハズです。
 
    
歩道中心の普段の散歩道は短めのリード(愛犬の安全性を考えて)
    
広い野原やグリーンエリアでは長いリードで少しノビノビと・・・・・
     そんなリード操作や使い分けをしてあげるのが優しい思いやりですね!

 
 

  Eggiさんのスクールで使用を禁止しているもの
    チョーク
    短いリード
    自動式リード(フレキシブル:巻き尺式でリードが自動的に伸縮する)

 
   この三つの道具は、犬に「リードを引きなさい」と学習させるだけで、
   緩いリードで歩こうの学習は、なかなかしてくれないとのことです。

 
   チョーク短いリードについては「犬とリード・その1」のページに
   記載している「短いリードやチョークによる犬のマイナス効果(学習)」
   のところで、その理由を説明済みです。
 
   自動式リード
 
    ストッパーボタンが付いてリードの長さを固定できる
    タイプもありますが、使用中はどうしてもバネの巻き戻す
    作用で「リードが張る」状態のほうが長くなりがちです。
 
    緩いリードがベターの練習や学習には向かないようです。

 
犬と散歩 自動式リードは自然と張ってしまう
 
無意識のうち、ついつい
リードが張りがち
犬と散歩 自動式リード
 自動式リードのサンプル
 
   犬に「リードが張ってると前に進めない」と学習してもらうことが大事な
   ポイントですから、納得できる話しです。
 
 
  練習 その1
 
   犬はお散歩中で、
    臭い採りのクンクンしても良し、トイレの用足しをしても良し、
    ・・・リードが張らなければ自由行動でOKの状態です。
 
   人間(飼い主さん)は、
    犬の行動テンポに合わせて、リードの長さを調節(巻いたり、伸ばしたり)
    してリードが張らないように犬との間隔を調節し、犬と行動を共にします。
    そうです!「飼い主さんが犬の歩調にあわせる」のです。
 
    どうかこれを愛犬のためを思って、面倒くさいとは思わないでください。
 
     緩いリードでのお散歩が上達していくにつれ、愛犬のほうも、あなたの
     歩調を学習していくことでしょうから。
 
 
  練習 その2
 
  犬のオヤツが入っているボウルを数個用意する。そのボウルをジグザグに配置する。
  犬はどのボールを目指すか判らない状態です。
 
  そして、犬はオヤツの入ったボウルを目掛けて
  歩き出します。
 
  その時、人間(飼い主さん)は
  犬のリードが張らずに犬がボウルにたどり着ける
  ように「練習 その1」と同じ要領でリードの長さ
  を調節しながら、犬の歩調に合わせて行動します。
犬と散歩 練習その2 ボールを目掛けて
  リードが張らないでボウルにたどり着いたら、
  犬はセルフサービスでオヤツを食べます。
 
  ( 飼い主さんもワンコも Good! )
犬と散歩 練習その2 Goodのご褒美

 
− 犬の歩調(テンポ)に合わせる・・・について −
 
 
  リードを着けて、愛犬と一緒に歩く(散歩の)練習をしていると、
  愛犬がだんだんと早足になり、前へ前へと出る場合もあります。
 
  そのときは、飼い主さんが立ち止まり、愛犬を呼び戻して(
 
   リードを着けているときに早足になる(飼い主さんからドンドン
    離れてリードが張る、という意味です)のは
    良いことではない=無駄な行動である、と関連付けていく

 
  関連付けの表現で言い換えると、
 
   早足になる=飼い主さんから離れる
     → 飼い主さんから離れる=リードが張る
      → リードが張る=前には進めない(無駄な行動)
 
   ( ※ 参考 下にある「上級者の練習風景・その2」 )

 
  と学習させていくことも必要です。
 
   呼び戻すときは、意図的にリードを引いて戻すのではなく、立ち止まった
    ときに、出来るだけリードが張らないうちに、あるいは、リードが自然と
    張った状態を保ち(怒ったり叱ったりせずに明るい声で)優しく愛犬の
    名前を呼ぶなどして、呼び戻す(あるいは、戻れのサインが決まっている
    のでしたら、そのサインを出す)ことが大事です。
 
    また、最終的には
    リードを付けても付けなくとも、お散歩のときに飼い主さんの側について
    歩くこと・・・は良いことなのだ、と学習してもらうのが目標です。

 
 
  ※ さらに参考として「カーミングシグナルを読む その2」の
    あるワンコの練習風景 をご覧ください。
 
 
緩いリードでお散歩(歩く)の練習をした成果
 
 犬と散歩 緩いリード練習の成果 つけの解除
 
 
 以下の3枚の写真はEggiさんのスクールの
 生徒さんと愛犬です。
 練習の成果をご覧いただけます。

 
 
 愛犬と「付け」の歩行をしています。
 
 ここで「付け」を解除し、フリーの
 散歩である「緩いリードでユッタリ
 のお散歩」に切り替えたところです。
 
 犬と散歩 緩いリード練習の成果 犬が離れる
 
 愛犬が少しづつ、前へ前へと出て、
 飼い主さんと離れてしまいました。
 
 犬と散歩 緩いリード練習の成果 犬が立ち止まる
 
 愛犬は飼い主さんが離れているのを
 確認すると、自発的に立ち止まり
 
 ・飼い主さんが近づくのを・・・、
  というよりも、
  飼い主さんとの距離が縮まる
 
 のを待っています。
 
 飼い主さんから離れるとリードが張る、
 リードが張ると前に進めない=無駄な
 行動、と学習した成果です。
チュチュのシグナルで愛犬を呼び戻す
 
 愛犬を呼び戻したり、愛犬の関心をひくときに
 とても役に立つ
音のシグナルチュチュ
 の紹介です。
 
 チュチュは口をすぼめて、舌先を前歯の裏に
 当て、素早く前歯から離すように舌を動かす
 と誰でも出すことができる音のサインです。
 (何かの気を引くときに、たまにチュチュッと
  口で音を出しますよね、その要領と同じです)
 
 以下にチュチュの練習の一例を簡単に記載します。
 
  チュチュの音(シグナル)を出したときに
   愛犬が関心を示したら、その場でホメて
   すぐに‘ご褒美’などをあげ
    
チュチュ → 良いことがある
   と関連付けていくことから始まります。
 
   1 最初のチュチュ
   2 犬が向いてくれたらご褒美’をあげる
   3 そして、すぐに数歩、後ろに下がる
   4 犬がついてきたら‘ご褒美’をあげる
   5 もう一度、チュチュ
   6 すぐに今度は数歩前進してみる
     犬がついてきたら‘ご褒美’をあげる
 
   ※ 1〜6までが、スムーズにいくように
     なったら、右や左に廻って同じように
     チュチュの練習をやってみる。
     ここで方向を変える前に、
     チュチュ’+‘ご褒美’を忘れないこと。
 
  また、愛犬が関心を示さないからと
   
何度も続けてチュチュのシグナルを出す
   のは禁物!です

 
   関心を示した時だけ、
   ホメてご褒美をあげる・・・、
   この練習を繰り返すことがポイントです。
 
 
 
 
 
 
  音量に気を付けてください FLV形式 8.6Mb
 
  この動画はノーリード(オフリード)(
)
  でお散歩をしているときの場面ですが
 
  ・オンリードで散歩中に愛犬が離れて
   しまったのを呼び寄せる
 
  ・散歩中に何らかの危険物や対象から事前に
   回避(関心をそらして別の方向へ誘導)する
 
  などのときにも大変に役立ちます。
 
  ※ 撮影をした場所はオーストリア・ウィーン市
    のノーリードが許可されている区域です

 
 
 
 
 上級者のオンリードの練習
 
  ここで言う上級者とは、
   もう自分で“考える事が出来る”ようになった犬と、
   その犬とのコミュニケーションが上手にできるようになった飼い主さんたち、
  言うならば、
   自立心のある愛犬と信頼関係が築けている飼い主さんたちです。
 
 
  上級者の練習風景 その1
 
犬と散歩 上級者練習 長い10mリード 先生(Eggiさん)は、
生徒さん(飼い主さん)の犬が
生徒さんに一番の興味をもってもらう
ため、犬に対して無言で無視の態度を
示します。
 
生徒さんは10mの長いリードで、
反対方向で、無言で待っています。
犬と散歩 上級者練習 犬に無視のシグナル 犬は必死で先生(Eggiさん)の
気を引こうと頑張っています。
 
先生(Eggiさん)は後ろを向いて
興味ありません
のシグナルを犬に送り続けています。
犬と散歩 上級者練習 犬は飼い主の元へ やがて、犬も様子が解ってきて、
生徒さん(飼い主さん)のほうへ
試しに歩いて行くことになります。
 
犬の気持ちを擬人化すると
なんかいつもと様子が違うけど、
          これで良いのかなァ・・・???

でしょうか?
犬と散歩 上級者練習 犬を褒める 犬が生徒さん(飼い主さん)の所に
たどり着いたら、生徒さん(飼い主さん)
は、犬に対して、すぐに「良い子ね」の
合図とご褒美をあげます!
 
この時点で、犬は自分の行動が正解で
あったと理解することになります。
 
犬の気持ちを擬人化すると
あーッ、当たったァ〜!
とでもなるのでしょうか?

 
  そして、最初に興味を示していた先生(Eggiさん)には、もう興味はありません。
犬と散歩 上級者練習 犬と歩き始める 犬は生徒さん(飼い主さん)の歩く方向へ
付いて行ってます。
 
そこで、生徒さん(飼い主さん)は
犬の様子をみて、OK、OK、の合図を
出しながら、犬と一緒に歩きはじめます。
 
犬の気持ちを擬人化すると、
・・・これで良いのかなァ・・・、
            答え合ってるのかなァ・・・?

かもしれません?
犬と散歩 上級者練習 犬は左側に付いて歩く そして、犬を左側にして一緒に歩きながら、
生徒さん(飼い主さん)が「良い子ねッ」と
ご褒美をあげます。
 
以上の一連の関連付けの練習で、最終的に
 
生徒さん(飼い主さん)
 の左側で歩くことは良いことなのだ
」、
 と犬は学習してしまう

 
とのことです。
犬と散歩 上級者練習 犬は協力的 このように、
犬の学習行動がわかっている
無視とご褒美のタイミングがピッタリ

 
そうすると、犬に強制しなくとも、
犬はちゃんとお勉強してくれる
そして、
犬はとても協力的である
ということです。
 
   ご褒美やオヤツを、犬の鼻の前にチラつかせる、犬を“釣った”方法での
   練習やシツケは、犬の学習として効果的な「関連付け」と違い、無駄が多く、
   なかなか覚えてはくれないそうです。
 
    ご褒美は、犬が自分で「 正 解 」を見つけた時に、すかさずあげる
     のがコツです。
 
   ただし、この練習その1は、題目で示すように、上級者向けであり、
 
    飼い主さんと愛犬のコミュニケーションが、まだ、うまくいっていない
    犬との信頼関係がどうもまだ、今ひとつ・・・
 
   という状態では、決してうまくいかないとのです。

 
   この練習その1は、
 
    「命令しなくとも、犬はちゃんと習える
 
   ということを示す、ちょっとしたトレーニングのサンプルです。
 
 
− イルヴィーちゃんとママの付けで歩く練習風景 −

 
  音量に気を付けてください FLV形式 6.3Mb
練習のポイント
 
・ワンコの鼻先にオヤツを
 ちらつかせるのはタブー!
 
・チュチュのシグナルが使えると便利
 
・ワンコが2〜3歩一緒に歩いたら
 ご褒美のオヤツ(褒める)
 
・ちょくちょく進行方向を変えよう!
 ワンコが付いてきたらすぐに褒める
 
・服従訓練とは別です、ワンコの首が
 疲れないようにするためにも
 無理に「アイコンタクト」を要求する
 必要はない
 そして、人の膝元にピッタリと
 くっ付いて歩かなくても良い
 
  注意事項
 
  ・リードの長さ
   リードが地面に引きずらない長さ(理想はワンコのお腹の辺りまで垂れている状態)
 
  ・リードの持ち方
   リードの一番端を持って、残りの部分は緩くクルクルッと巻いておく
 
  練習の要領
 
  1.「チュチュ」のシグナルを出して、後ろに下がる。
    ※ チュチュが出来なければ、ワンコの名前を呼ぶなどして関心を向けさせる。
 
  2.後ろに下がり、ワンコが付いてきたら2〜3個(粒)のご褒美をあげる。
 
  3.ワンコの気持ちが集中できたら、そのまま前に進んでみる。
    そして、ワンコが一緒に歩いたら、すぐにご褒美を忘れずにあげる。
    ワンコには出来れば左側を歩いてもらいましょう。
    ※ 別に右側でも構わない、でも、付けでの一定の場所は決めること。
 
  4.1.〜3.の練習をお散歩の最中や、時間のある時にでも遊びながら繰り返す。
 
  5.ワンコが上手に出来るようになったら、シグナルの導入に入る。
    ここでいうシグナルとは
    ・見るシグナル・・・ワンコに自分(人)の左側の腿を軽くトントンと叩いて見せる
    ・聞くシグナル・・・ワンコに「ヒール」と言う
    など、付けで歩く前の「人からのサイン」のことです。
    練習は
    1.〜2.までは同じ
    3.の段階に移るときに上記のようなシグナルをワンコに示してから3.の練習を進める。
 
  6.5.が上手になったら、次からはワンコにシグナルだけを出して「付け」で歩いてみる。
   ・右や左に曲がったり、方向転換したりして、人も一緒に付けの「感覚」の練習を
    してみる。(リードの弛み具合、ワンコとの距離間隔、ワンコと人の歩く速さなど)
   ・その時も、ワンコの様子をしっかりと観察するのを忘れないこと。
   ・ワンコが歩きながら「嬉しい、楽しい、明るい」そんな感じに見えるようでしたら大成功です。
 
 
 
  上級者の練習風景 その2
 
   Eggiさんからのお願い!
 

   注:この練習は、その1と同様に上級者向けであり、初めてハーネスに
     換えた犬や、パピー(幼犬)には向きません。
 
     犬の学習を見るだけで、まだ、決して真似をしないで下さい。
     犬がフラストレーション起こすと、逆効果です!!

 
犬と散歩 上級者練習 犬はオヤツに突進 オレンジ色のボウルの中に犬のオヤツ入っています。
犬が、そのオヤツに向かって突進しました。
 
ここで、生徒さん(飼い主さん)はグッと立ち止まって
犬がオヤツに届く寸前のところで止めます。
 
これは、犬に
リードがピーンと張ってると良いことがない
関連付けて貰うのが目的です。
 
犬と散歩 上級者練習 犬はオヤツをあきらめる 犬は自分の無駄な努力をあきらめて、
生徒さん(飼い主さん)と一緒に歩きだします。
 
犬の気持ちを擬人化すると、
あーァ、残念、もうちょっとだったのにィ・・・?
でしょうか?
犬と散歩 上級者練習 犬は自発的にやめる そして、再度、ボウルに近付いたとき、
犬は、もう一回“獲物獲得”にチャレンジします。
 
ですが、先ほどの学習で「無駄な努力」だった事を
思い出し、犬は自分の行動に自発的に
ブレーキをかけ、食べに行くのをやめます。

 
犬の気持ちを擬人化すると、
どうせ食べられないんだからァ、行くのは無駄、やめよゥ!
かもしれません?

 
 このとき、生徒さん(飼い主さん)は自分の持ってるご褒美のオヤツを犬にあげます。
 犬の気持ちを擬人化すると、
  「
アッ、ご褒美だ! そうかァ、これは良いことなんだ!」でしょうか?
犬と散歩 上級者練習 犬は学習した そして、その後、ボウルに近付いても
犬は生徒さん(飼い主さん)と一緒に歩き、ボウルの
方向に走って行かないことが確認できたら、
すぐに、生徒さん(飼い主さん)は
「いい子ね、上手に出来たね、ご褒美よ」
のサインを出します。
犬と散歩 上級者練習 学習したご褒美 ボウルのところまで急いで行き、犬の欲しかった
“ボウルの獲物(ご褒美)”を食べさせてあげます。
 
注:もっと緩いリードのほうがベターですが、
  生徒さん(飼い主さん)が、少し慌ててしまい
  リードが張ってしまったとのことです。
 
   この 練習その2 では、
 
    「犬は無駄な努力をしない習性がある
 
    犬の習性を利用して、
     リードが張ってると無駄
     犬が緩いリードで学習する

 
    この点を人間がサポートしてあげるのが、コツでありポイントになります。
 
ハーネスとチョーク緩いリードで歩く犬とハーネス その2・先頭に戻る
 
  緩いリードでお散歩のお手本
  ※ このスライドは「犬の脳−習性」のページにあるものと同じです
  
 
  このページのテーマとは直接関係しませんが
  ユキ君とパパさんの余興です!
 
クリッカー
 
シツケやトレーニングのときに犬の学習を
手助けする道具です。
 
心理学の理論が元になっており、
学習して
欲しい行動を犬がした瞬間に「カチン」と
いう音を鳴らし
、この行動は自分にとって
良いこと(嬉しいこと)と犬に関連付けて
覚えてもらう方法です。

 
  
 
録音の都合で乾いたような音に聞こえます
実際は小切れ良い響くような音がします。
 
   音量に気を付けてください FLV形式 7.5Mb

 

 
 以上、犬とリード・その1とその2を通して
 「愛犬と緩いリードでお散歩」をテーマにした紹介でした。
 

 
 
 冒頭で紹介しています、このページの情報元であるEggiさんのブログ
 「おしゃべりワンコの物思い
 にお立寄りくだされば、当ページでは伝えきれてないことなどを
 Eggiさんの愛犬「ディキシー」ちゃんが、犬の視点・立場でおしゃべり
 しています。 ぜひ、お立寄りください。

 
 
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