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犬の気持ち

犬の気持ち

犬の気持ち〜ペット☆犬をモット知ろう

気持ちを知る  
気持ち」 について
 
メニュー項目名:
 
「犬の気持ち」と題し、「カーミングシグナル」に深く関わる
 犬の「ストレス」や、犬の「シャドーイング」など「犬の気持ち」を
  理解することについて調べてみました。
 

 
 
 
 
気持ち・ストレス
 
 
 
犬がストレスを感じるときはどんなとき?
 
 
犬も自律神経系の交感神経と副交感神経のバランスが保たれない(体の変調)
   状態が長く続くと、犬の気持ちも不安定となり、体の具合が悪くなる恐れがある。
 
No     犬の気持ち ストレス要因 主な事例
1 人間や他の犬からの脅威
 
 [ 叱る・威圧する、初対面・凝視される・真正面から近づかれる・上から覆い被される、
  吠えられる・追いかけられる などなど ]
2 リード(引き紐)での強引な体勢(姿勢)
 

 [ 引っ張られる・引きずられる・倒される などなど ]
3 環境が変わる
 
 [ 家族構成や住居人の変化、引越し・模様替えなどの住環境の変化 ]
4 生活環境に争いごとが絶えない
 
 [ 家庭内でケンカが絶えない、暴力や攻撃的な行動が横行する など ]
5 孤独な生活環境
 
 [ ほとんど独りで居ることが多い、人や他の犬と接しない(機会がない) など ]
6 騒音
 
 [ 大きな生活音や機械音、交通音 など ]
7 リラックスできない
 
 [ 絶えずジャマが入る、休む場所がない(確保できない) など ]
8 生理的な欲求
 
 [ 空腹、渇き、排泄 など ]
9 気温の変化
 
 [ 暑さ、寒さ など ]
 
 
Web上で見つけたチョット気になること
 
 何らかの事情で犬を飛行機で輸送するケースも現在は少なくないようです。
 しかし、飛行機で輸送される犬にとって、搭乗している間は普段とは違う環境であり、
 どんな犬種であろうともストレスとなるであろうことは想像がつきます。
 
 気になることとはANAやJALの航空会社が、サイト上でアナウンスしている以下のこと。
 
  
夏場の短頭犬種においては、輸送環境の温度や湿度の問題から体調に変調をきたす恐れ
  あるという専門家の見解から特定犬種についてお預かりを期間限定で中止するというもの。
 
  − 対象犬種 ー
 
  ANA:ブルドッグ(ブルドッグ、フレンチ・ブルドッグ)、ボクサー、シーズー、
      テリア(ボストン・テリア、ブル・テリア)、
      スパニエル(キングチャールズ・スパニエル、チベタン・スパニエル)、
      ブリュッセル・グリフォン、チャウチャウ、パグ、チン、ペキニーズ
 
  JAL:フレンチ・ブルドッグおよびブルドッグ
 
 ※ 犬種についてはANAのアナウンスのほうが、若干、具体的に掲載されているようです。
   この内容は2007年7月に両社のサイト上でアナウンスされているものです。
 
   ことの起こりは、2006年8月にJAL「ペットとおでかけサービス」を利用された
   愛犬家さんのフレンチブルドッグが搭乗前は普段とおり元気であったにもかかわらず、
   目的地に到着後、体調が悪化して亡くなってしまったことが発端のようです。
  ( 他にも類似のケースがあるとのこと )
 
   アナウンスされた対象犬種は、他の犬種と比較して気温の変化に敏感で体調を崩しやすい
  ( 暑さに弱い )との見解からなされた処置といえるようです。
 
   いずれにしても、サービスをおこなう側も受ける側も充分に配慮して、今後このような
   悲しいことは二度と起こらないよう願いたいものです。
  ( 指定された犬種は、そのほとんどがマズルの短い短吻犬種です )
 
10 体の不調
 
 [ 痛み、風邪(ケンネルコフ)、発熱、食物からきた下痢 などの体調不良 ]
11 過度のシツケや訓練
 
 [ シツケと称し日頃からいろいろと要求されたり、命令ごとが多い など ]
12 過度の運動
 
 [ 長時間の散歩やジョギング、休み無しで運動(ドッグ・スポーツ)を繰り返す など ]
13 遊び過ぎ、興奮し過ぎ
 
 [ なすがままに遊ばせる、ジャレまくる、吠えまくる、走り回る など ]
14 運動や刺激の不足
 
 [ 繋がれ放し、遊び相手がいない  など]
15 恐怖体験
 
 [ 極限の状態、激しい揺れ・激突・激痛・爆裂音 など普段にない緊張状態におかれた場合 ]
 
    自律神経:心臓・消化器・血管などの器官機能を休むことなく調節している神経であり、
         この休むことのない神経のバランスをとっているのが
           
交感神経  → 緊張や興奮の作用をつかさどる神経(← ストレス状態が生じる神経)
           
副交感神経 → 弛緩や鎮静の作用をつかさどる神経
 
     ストレスそのものは、ある緊張する状況(困難な状況)を乗り越える際に必要な働きであり、
      生きていくうえで必要不可欠なものですが、このストレス状態が長く続くと体に変調をきたし
      健全な心身が維持できなくなる恐れがある。

 
   こうして見てみると、人とあまり違いはありません
 
   人が何かイヤと思う事は犬も同じようにイヤなのです。
 
   でも、犬はしゃべることが出来ない分、普段の生活でイヤなことが
   あっても、人よりもズウ〜ッと、我慢しているのかもしれません。
 
   ですが、口でしゃべるかわりに、犬はいろいろなしぐさや吠え声で
   シグナルを出します。
 
   犬たちには犬たちの言葉、犬語があるのです。
 
 
犬のストレス反応
 
 
上記のようなストレス状態にあるとき、犬の反応は大きく4つに
   分けることができ、英語の頭文字をとり「
4F」と表現されるとのこと。
 
 
   気持ち ストレス反応・4F
 
 
No 犬の気持ち ストレス反応行動 気持ちを示す主な 4F
1 カーミングシグナル を頻繁に出す 気持ちは 状況に応じた4Fを見せる
2 他の犬や人、音に対し過敏になる 気持ちは Fight Frighten
3 自分の体を咬む、頻繁に舐める 気持ちは Fight Frighten
4 吠えたてる 気持ちは Fight Frighten
5 家具や靴などをかじったり、
物を破壊する
気持ちは Fight
6 攻撃するような行動をとる 気持ちは Fight
7 鼻をクゥンクゥンと鳴らす 気持ちは Frighten
8 遠吠えをする 気持ちは Frighten
9 いろいろな動作をして、
落ち着かない
気持ちは Fooling around
10 シッポを追ってクルクル回る 気持ちは Fooling around
11 体が硬くなり、身動きせずに
緊張している
気持ちは Freeze
SP 犬のマウンティング について
 
 マウンティング
 
  気持ち マウンティング行動
 
 通常は、ヒート中(発情)の♀犬の発する香りに
 誘われた
♂犬が、「交尾」を目的としておこなう
 行為とされています。
 
 交尾とは関係なく、人の腕や足に抱きつき、
 このマウンティングを行うのは自分の方が上の
 立場であることを誇示するための行動である、
 という話しもよく耳にします。
 
 でも、この考え方は犬の順位付け(ランキング説)
 をもとにした90年代初期までのことであり、
 現在は「世界の有数な犬の専門学者の間では、
 ストレス反応であるとする一致した見解」

 でているそうです。 

           ( 右の欄へ続く → )
 
( → 左の欄からの続き ↓ )
 
・若い成長期の犬の場合は、ストレス反応とお遊び的な
 場合と両方のケースが考えられる。
 
・ヒート中の
♀犬がいないのに、♂犬がマウンティング
 するのは、室内においても、あるいは、散歩においても
 興奮状態が続いており、テンションをなかなか下げる
 ことが出来ないストレス状態にあることが考えられる。
 
成犬♀犬が、他の犬や人の足、ぬいぐるみ、机や椅子
 の脚などにする場合も、かなり、ストレスが上がって
 いることが考えられる。
 
このようなマウンティングは、ストレス発散のためでなく
ストレスから生じるホルモン(コーチゾールなど)の影響

よるものとのことです。
 
また、このストレスによるマウンティング行動は多頭飼い
の犬たちによく見られるそうです。
 
交尾の目的以外で、マウンティング行為が見られる場合は
その犬にとってストレスとなる、何らかの原因に心当たり
がないか、よく考えてあげることが必要
です。
 
犬のストレスに関する管理などについては、
下にある「犬のストレス・マネージメント」を参考として
ご覧になって下さい。
 
※ このマウンティングに関する内容は
  おしゃべりワンコの物思い Eggiさん の
  2008年 1月31日「マウントするワンコ、その原因は??」
  の記事を参考にさせていただきました。
12 犬のストレスによるその他の身体的な反応
( カーミングシグナルも含まれています )
 
 呼吸が速い(ハァハァする)
 
 よく舐めるしぐさをする
 (舌をペロペロする)
 
 肉球が汗ばむ
 
 震える
 
   恐怖や怯えとは別に、体温を調整する
   ために震えることもあります。
   筋肉を小刻みに振るわせて発熱させ、
   体温を維持するといわれています。
   急な気温の低下の時などに、よく見られ
   ますが、恐怖や怯えの時ほどではない
   にせよ、ストレスになることには
   かわりありません。

 
 よく身震い(ブルブル)する
 
 オシッコをよくする
 
 ウンチ(下痢)をよくする
 
 抜け毛が目立つ
 
 フケが目立つ
 
 体臭が強い

 

 
 
 上のような反応行動(よく犬の問題行動と言われますが、これは人間から見て
 勝手に「問題」と呼んでいるに過ぎません。犬の立場からすれば、そのような
 行動に出る何かがあるのです。犬は犬らしい行動をしただけです。)
が頻繁に
 現れる犬は、その原因となるストレス要因があるはずです。

 
 
 
犬のストレス・マネージメント
 
 
 以下の「説明ボード」は当サイトでおなじみの
 ブログ「おしゃべりワンコの物思いEggiさん
 がブログの記事で紹介されているものです。
 
 神経を器にみたてて「刺激とストレス」の関係について、
 大変わかりやすく説明されています。
 
    
 
     気持ち ストレス・マネージメント その1
      ストレスワンコ
 
      外部からの刺激でストレスがリミット線ギリギリまで貯まっています。
 
      穏やかワンコ
 
      外部からの刺激を受けていますが、ストレスがあまり貯まっていません。
 
      ※ 器の右側に蛇口がついていることに注目です。
 
    
 
     気持ち ストレス・マネージメント その2
 
     ストレスの原因となる刺激は
 
      ・お散歩や外出時の刺激
 
      ・その他、日常生活での数々の刺激

 
     など、さまざまなものがあります。
 
     上の図は、ストレスの原因として考えられる例を掲げています。
 
     比較的、刺激の強いもので、下段のマークについては、
     特にストレスに直結するものとして要注意のものです。
 
      ストレスワンコ
 
      ストレスワンコの「神経の器」は、上の図で示しているように
      ストレスで一杯になり、今にも溢れてしまいそうな状態と
      考えることができます。
 
      ストレスの刺激が、もう一滴でも加えられると、
      ガゥガゥのストレスワンコになってしまうのです。
 
      そうです! 穏やかワンコのような、蛇口がついていないから、
      ストレスが貯まる一方なのです。

 
    
 
     気持ち ストレス・マネージメント その3
 
      穏やかワンコ
 
      穏やかワンコになるためには、「神経の器」から貯まったストレス
      を放出(発散・解消)させるための蛇口をつけてあげることと、
      その蛇口を開けてやることが必要なのです。
 
      蛇口
 
      もちろん、飼い主(家族)であるアナタのことです。
 
      愛犬から信頼される飼い主さんであるのはもちろんのこと、
      ふだんから、愛犬を愛情深く観察して、様子の変化や体の異変など
      に気が付いてあげることです。
 
      蛇口を開ける
 
      これもアナタであり、いつ開けるのかがストレス・マネージメント
      (ストレスを管理する)のひとつと言えます。
 
 
     ストレスとなる刺激にはさまざまなものがありますが、
 
     ・ふだんの物慣れた刺激によるストレス(その犬にとって軽いストレス)
 
     ・ふだんの生活とは違った、家族のイベント、その犬への出来事、
      などの刺激によるストレス(その犬にとって強いストレス)

 
     と大きく2つに分けて考えるとわかりやすいです。
 
     でも、これは人でも同じことが言えますから、さほど難しいことでは
     ありませんね。
 
     ふだんから愛犬の様子をよく観察し、日常の生活においても、愛犬が
     ストレスと感じていることを見つけて、その原因を取り除いてあげる
     あるいは回避すること
に加え、上の図で説明されているように
 
     愛犬に何か普段とは違った出来事や家族イベントがあったときは、
 
     愛犬に休息日を与え、ユッタリと穏やかに過ごすこと
    (蛇口を一杯に開けてあげること)

 
     が大切であり、愛犬へのストレス・マネージメントです。
 
 
 
 
  カーミングシグナルやいろいろなしぐさ、犬の声は犬たちからの語りかけ
 
   注意深く犬の様子を見る(観察する)ことで、その
ストレス原因を見つけ
   取り除いてあげる(解消する)
ことが「犬の気持ち」を理解することであり
   犬との信頼関係を深め、楽しいワンコライフを送ることにつながるのだと
   思います。
 
 
 
気持ち・シャドーイング
 
 
 
犬の行動を真似て犬の気持ちを理解する
 
  影(シャドー)のように犬の行動を真似ることで、その犬の気持ちを
   理解しようとすること
を「シャドーイング」といい、「シャドーイング」は
   もともと
人間の心理学の手法のひとつであるとのことです。
 
   そういえば、動物学者のムツゴロウ(畑 正憲)先生が、その動物の行動を
   真似るのをテレビでよく見た覚えがあります!
 
   このシャドーイングは、犬の気持ちを理解するうえで、誰にでも簡単に
   できて効果的な方法であるとのこと。
 
 
シャドーイングの例
 
No 犬の気持ち
犬の行動
人の行動(シャドーイング)と
犬の観察&周りの観察
1 目をパチパチする(マバタキ)
 
   気持ち 目をパチパチ
気持ちを知ろう1
 
同じように目をパチパチしてみる
 
・犬がパチパチし始めた時の犬の状態や周りの状況は?
・人が何をしている時にパチパチし始めた?
・マバタキをやめた時のタイミングや状況は?
2 舌をペロペロしている
  気持ち 舌をペロペロ
気持ちを知ろう2
 
同じように舌をペロペロしてみる
 

・犬がペロペロし始めた時の犬の状態や周りの状況は?
・人が何をしている時にペロペロし始めた?
・ペロペロをやめた時のタイミングや状況は?
3 アクビをした
  気持ち あくび
気持ちを知ろう3
 
同じようにアクビをしてみる
 
・犬がアクビをした時の犬の状態や周りの状況は?
・人が何をしている時にアクビした?
・アクビをやめた時のタイミングや状況は?
4 体(頭)をカキはじめた
 

 気持ち 体を掻く1 気持ち 体を掻く2
気持ちを知ろう4
 
同じように体(頭)をカイてみる
 

・犬がカキはじめた時の犬の状態や周りの状況は?
・人が何をしている時にカキはじめた?
・カクのをやめた時のタイミングや状況は?
5 人の顔をペロペロと舐めてきた
 
  気持ち ペロペロ舐めてくる
気持ちを知ろう5
 
犬の顔を舐めるフリをしてみる
 
・犬が舐めてきた時の犬の状態や周りの状況は?
・人が何をしている時に舐めてきた?
・舐めるのをやめた時のタイミングや状況は?
6 窓の外をジッと眺めている
  気持ち 外を見ている
気持ちを知ろう6
 
犬と同じ目の高さから同じ方向を眺めてみる
 

・犬が見ている先や方向には何がある?
 
・眺めているのをやめた時のタイミングや状況は?
7 低い姿勢で何かを見ている
 
   気持ち 低い姿勢で見ている
気持ちを知ろう7
 
犬と同じ低い姿勢から見てみる
 

・犬が見ている先や方向には何がある?
 
・見ているのをやめた時のタイミングや状況は?
8 振り返った
  気持ち 振り返った
気持ちを知ろう8
 
同じように振り返ってみる
 
・振り返った先や方向には何がある?
 
・振り返っているのをやめた時のタイミングや状況は?
9 伸び(屈伸)をした
  気持ち 伸びをした
気持ちを知ろう9
 
同じように伸びをしてみる
 
・犬が伸びをした時の犬の状態や周りの状況は?
 
・人が何をしている時に伸びをした?
10 身ブルイを(何度も)する
 

   気持ち 身震い
気持ちを知ろう10
 
同じように身震いをしてみる
 

身ブルイを始めた時の犬の状態や周りの状況は?
・人が何をしている時に身ブルイを始めた?
身ブルイをやめた時の犬や周りの状況は?
11 歩いている時に立ち止まった
 

   気持ち 立ち止まった
気持ちを知ろう11
 
同じように立ち止まる
 
・立ち止まった先には何がある?
 
・また歩き始めた時の犬や周りの状況は?
12 早足で別の方向に行きはじめた
 

   気持ち 早足になる
気持ちを知ろう12
 
早足であとをついて行ってみる
 
・ついて行ったその先には何がある?
 
・早足が歩くに変わった時の犬や周りの状況は?
 
 
  愛犬と一緒にいると、上の事例以外にもたくさんの「犬のしぐさ」を
   見ることができると思います。
 
   犬(愛犬)の行動を理解することは、犬の気持ちを理解することに通じます。

   まずは、犬の様子をよく見る(観察する)ことから始めましょう。
 
 
  犬の目線(視点)で観察する、あるいは、犬と同じ行動をすることで、
   思わぬ発見や犬の「気持ち(こころ)」に触れることができるかもしれません。

 
 
犬と生活するポイント
 
  三大基本要素
 
    正しい食事【適切な主食とオヤツ、年齢にあった栄養割合】
 
    適度な運動【お散歩、遊びなど】
 
    飼い主(家族)とのコミュニケーション【手入れやスキンシップ、遊びなど】
 
  同じ犬種でも、犬それぞれ個性がある。
   犬種による一般的な性格や特性だけではない。
 
  飼い主(家族)から、構ってほしくてたまらない犬もいれば、
   あまり、構ってほしくない犬もいる。
 

  年齢とともに、動作も違ってくる。
   若いときに出来ていたことが、歳と共に出来なくなるものもある。
 
  他の犬と比較して、あれこれ優劣を気にすることなく、
   その犬の個性・性格を尊重してあげることが何よりも大事。
右側に生活情報PRバナーを別窓で表示します。


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ストレスわんこの気持ちは?